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各症状とその施術法

おなかが痛いときについて


「おなかが痛いときについて」

激しい腹痛は、急性膵炎(すいえん)、急性虫垂炎(ちゅうすいえん)、子宮外妊娠の卵管破裂、潰瘍性大腸炎などが考えられます。

まずは衣服をゆるめ、ひざの下にクッションを入れてひざを曲げて寝かせ、腹部
に緊張がかからないようにします。

むやみに市販の薬を飲まないこと。

冷や汗をかいて、意識障害を起こすなど、ショック状態のとき。

脂汗をかいて、何度も姿勢を変えたり、体を折り曲げて丸くなっているとき。

腹部が固く、板のようになっているとき。

など激痛が続くときはすぐに救急車を呼びましょう。

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